こころじぃー

Jupiter

night

note Every day I listen to my heart

    ひとりじゃない

  深い胸の奥で つながっている

  果てしない時を越えて 輝く星が

  出会えた奇跡 教えてくれる

  ♪ ♪ ♪

  Every day I listen to my heart

  ひとりじゃない

  この宇宙(そら)の御胸に 抱かれて

  ♪ ♪ ♪

  私のこの両手で 何ができるの?

    痛みに触れさせて そっと目を閉じて

  夢を失うよりも 悲しいことは

  自分を信じて あげられないこと

  ♪ ♪ ♪

  愛を学ぶために 孤独があるなら

  意味のないことなど 起こりはしない

  ♪ ♪ ♪

  心の静寂(しじま)に 耳を澄まして

  ♪ ♪ ♪

  私を呼んだなら どこへでも行くわ

  あなたのその涙 私のものに

  ♪ ♪ ♪

  今は自分を 抱きしめて

  命のぬくもり 感じて

  ♪ ♪ ♪

  私たちは誰も ひとりじゃない

  ありのままでずっと 愛されてる

  望むように生きて 輝く未来を

  いつまでも歌うわ あなたのために note note note notenote

  ・・・・・・

                                by 吉元由美・作詞・(G.Holst)

   

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2008年 宇宙の旅

夜空に輝く無数の星座たち・・・。宇宙は膨張し続けていると言われている。

そうした膨大な宇宙を、人の心が知り尽くすことは不可能だろう。

電子顕微鏡の中の宇宙・・・と言うと原子の世界を連想するかもしれない。

人の心が知っている、と思っている最も小さな宇宙。

原子の最終構造を人はまだ突き止めていない。

私の心を宇宙に例えるなら・・・メランコリー親和型宇宙 ??。

まじめできちょうめん、責任感が強く、それでいて他人に気を遣う。

しかし、この宇宙にもブラックホールが潜んでいる。

「うつ」と言うブラックホール・・・。

保健管理センターの教授によると「堅い木ほどポキッと折れやすいのに似ている」と説明。

文字通りの宇宙が膨張(成長)し続けているように、心は成長し続けるだろうか。

原子と言う最も小さな宇宙を知ることができていると錯覚しているように、

自分の心は分かっていると錯覚していないだろうか。

紀元前に書かれた本の中にこんな言葉がある、

「守るべき他のすべてのものに勝ってあなたの心を守れ。命はそこに源を発しているからである。」 - 箴言4:22

「穏やかな心は身体の命であり、ねたみは骨の腐れである。」 - 箴言14:30

「心はほかの何物にも勝って不実であり、必死になる。だれがこれを知りえようか。」 - エレミヤ17:9

現代風に言い換えるなら、「病は気(心・血流・の乱れ)から」・・・。

心の乱れはストレスとなり、血流を乱します。

あなたにとって、穏やかな心を保つ秘訣は何でしょうか???。

・・・さぁ 心と言う宇宙への旅立ちです。・・・

(こりん星にも是非立ち寄ってみたいものです)

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自分暦・序言

 アメーバーに開いているもう一つのブログの「精霊占い」とやらによると、私は「山」なのだそうである。

それによると、私は「親分肌で怒らせると怖い」のだそうです。詳しい内容に興味のある方は、http://profile.ameba.jp/general/fortuneTelling/showFortuneTellingDetail.do?amebaId=heart-analyzer       をどうぞ・・・。

 さて、人の性格(人格)は、遺伝的体質・三つ子の魂・養育環境などによって形作られ、その後の出来事や知識や自己訓練によって変化することもある。

そこで、私の性格に影響を与えてきた、過去と現在は・・・。

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軌道修正

心は何者にも勝って不実です。誰がこれを知り得ようか・・。

はっと気がつけば、感情に翻弄されている自分がそこにいた。

年甲斐もなく、娘のような年齢のアイドルに心奪われていた自分がそこにいた。

立ち返ろう、もともとの自分に。

仮想現実の中に心を遊ばせることからの卒業を考えていた、

あの頃の自分に立ち返ろう。

ふと気がつけば、アイドルに迎合しようとしている心がそこにあった。

ブログを開くきっかけとなってくれた、今回のももか姫には感謝しつつ・・・。

ももか姫の未来に幸多かりきことを祈りつつ・・・。

ひと時の目的が終わったことを肝に銘じつつ、

自分の行動力と感情を制御することに、自信を増し加えることが出来たことを喜びつつ、

ももか姫の素直さを学び取ることが出来たことを喜びつつ、

義と道理を重んじつつ、円熟に向けて進んでゆくことを求め続けていた、

忘れかけていたあの頃の、自分らしいpolicyに立ち返ろう・・・。

 (「こりん星のお食事」にトラックバックしている、褒貶さんといっこうさんの落ち着いたコメントに触発されて・・・。)

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